国の登録有形文化財の駅舎

浜寺公園駅1

浜寺公園駅2

堺市西区にある南海電気鉄道南海本線浜寺公園駅です。1907年に建てられた洋風駅舎で、国の登録有形文化財に登録されています。また、第1回近畿の駅百選にも選定されています。現存利用されている私鉄駅舎の中で最古のものとされていましたが、当駅付近の連続立体交差化事業(線路の高架化)の一環で先月末に仮駅舎へ移行し、この駅舎での営業は終わりました。今後、この駅舎は新駅正面へ移設保存されるようです。




諏訪ノ森駅

堺市西区にある南海電気鉄道南海本線諏訪ノ森駅の西側駅舎です。先述の浜寺公園駅同様、この駅舎も国の登録有形文化財に登録されています。また、第4回近畿の駅百選にも選定されています。この辺も連続立体交差化事業の区間になっているため、将来高架化されることになっています。この駅舎も、新駅正面に移設保存されることが決定しているようです。



交差道路の混雑緩和が期待される立体交差化事業には賛成ですが、昔ながらの風景が変わっていくのを見ていると複雑ですね(^_^;)
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淀川とJR京都線

何の予定もなく晴天に恵まれた某日、自転車に乗って淀川の河川敷へ行き、淀川を渡るJR京都線(東海道本線)の列車を撮りました。




普通




特急スーパーはくと

JR2.jpg


新快速

JR3.jpg


特急サンダーバード

JR4.jpg


川幅が広いので、12両編成の新快速特急「サンダーバード」なども綺麗に収まります。また、午前中は順光になるので、JR京都線の撮影地として申し分ないです。ただ、特急「はるか」特急「くろしお」などの列車は、奥側の梅田貨物線を通るため、この位置からだと撮影できません。






787.jpg

因みに、この辺の上空は大阪国際空港(伊丹空港)への着陸ルートに当たるので、着陸態勢に入る飛行機も綺麗に撮れます(^O^)

えもん(2016年2月)

最強寒波が来て寒い寒いと言っていたのに、先週の日曜日は汗ばむくらいの陽気だったので、体調を崩しそうになります(;´д`) 寒暖差が大きいと堪えますね…



えもん178

天気が良かった日に実家へ帰り、えもんの様子を見てきました。



えもん179

えもん180

いつも通り、元気に走り回っていました(*゚▽゚*) 散歩中も走っていたので、撮った写真の殆どが振れてしまいました(^_^;)

涅槃図

2月15日は、仏教の開祖である釈尊(お釈迦様)が入滅された(亡くなられた)日です。中国や日本の寺院などでは、釈尊の遺徳と報恩を込めて涅槃会が勤修されます。涅槃会を勤める際、多くの寺院では堂内に涅槃図を掲げ、釈尊最後の説法が記された遺教経(仏垂般涅槃略説教誡経)を読誦します。




涅槃図

写真は涅槃図の一例です。涅槃図は描かれた時代によって様々ですが、共通して下記の点が見られます。

・入滅された釈尊は右腋を下に北枕で描かれている。
・満月が描かれている。
・釈尊の宝座の周りには沙羅双樹が描かれている。
・嘆き悲しむ弟子や善男善女、動物たちが描かれている。
・天界から駆けつけた摩耶夫人(釈尊の母)と天女が描かれている。



また、多くの涅槃図に猫が描かれていないのも特徴と言えます。これは、鼠が釈尊の使いとされていることが関係していると言われています。しかし、依頼主が猫も入れるように頼むケースもあったことから、少数ながら猫が描かれている涅槃図もあるようです。何かの機会で涅槃図を見ることがあれば、猫を探してみるのも面白いかもしれませんね(^O^)

京阪電車を撮影

1月某日、京阪電車を撮りに大阪市旭区の森小路駅へ行きました。




京阪特急2

主に京阪本線・鴨東線特急快速急行として活躍している3000系電車です。優等列車用として造られたため、転換クロスシートが採用されています。また、通勤時間帯の混雑にも対応するために1列+2列配置となっており、立席スペースも確保されています。



京阪急行

主に京阪本線・鴨東線急行普通(各駅停車)として活躍している6000系電車です。通勤型車両として造られているため、ロングシートが採用されています。以前は8両編成と7両編成の2種類ありましたが、2016年1月に8両編成へ統一されています。



京阪特急1

主に京阪本線・鴨東線特急として活躍している8000系電車です。先述の3000系同様、転換クロスシートが採用されており、2階建て(ダブルデッカー)車両1両も連結されています。車内は高級感の漂う落ち着いた雰囲気であるにも関わらず、乗車券のみで利用できるので人気がある車両と言えます。



京阪準急

主に京阪本線・鴨東線準急普通(各駅停車)として活躍している2600系電車です。通勤型車両として造られているため、ロングシートが採用されています。全編成が7両編成となっています。



京阪特急3

きかんしゃトーマスとなかまたちのラッピングが施された8000系電車です。今年3月までの期間限定で、主に京阪本線・鴨東線特急として運用されています。




今回撮ったのは以上です。他にも違う系統があるので、そちらも撮りたいと思います。また、この日は曇天で綺麗に撮れなかったので、時間を作ってリトライしたいと思います。

城崎温泉旅行記④

前回の続きです。緑風閣の豪華な蟹料理と露天風呂を満喫し、某氏達と談笑してから寝ました。ただ、夕食後に大量の水を摂取していた影響で、夜間何度も御手洗に行く羽目になり、あまり眠ることができませんでした(;´д`)




緑風閣朝食

睡眠不足の状態で朝風呂に入った後、別室にて朝食を摂りました。御飯と漬物はおかわり自由で、様々な漬物が揃えられていました。普段朝はあまり食べないのに、旅館などに泊まると沢山食べてしまうので不思議ですね(*´∀`*) 朝食後、外湯めぐりの続きをしました。




鴻の湯

城崎温泉駅から最も遠い場所にある鴻の湯です。しあわせを招く湯(夫婦円満・不老長寿)とも言われています。コウノトリが傷を癒していたと言われている温泉で、入口にコウノトリの像が建てられています。庭園風の露天風呂があります。



一の湯

外湯めぐりの締めに行った一の湯です。開運・招福の湯(合格祈願・交通安全)とも言われています。江戸時代の医師香川修徳氏天下一の湯と推奨したと伝えらています。ここの露天風呂は、洞窟にあるという珍しい造りとなっています。



外湯めぐりスタンプ帳

緑風閣にチェックインした際、フロントで配布された外湯めぐりスタンプ帳です。2日かけて7つ全て集めることが出来ました(^ω^) 今回泊まった緑風閣の場合、スタンプを6つ以上集めると、記念品として勝利箸という温泉寺特製の箸が貰えます。チェックアウトした後、喫茶萌阿へ向かいました。




萌阿バーガー

山陰本線大谿川橋梁付近にある、喫茶萌阿で一押しの萌阿バーガーです。パティ・トマト・たまご・レタスがサンドされたボリューム満点のハンバーガーで、これ1つで結構お腹が膨れます。チェーン店と違って手作りということもあり、とても美味しかったです(^O^) 注文してから出来上がるまで結構時間はかかりますが、店内に漫画や雑誌がたくさん置いてあるので、退屈することはないと思います。



梅酒パフェ

萌阿バーガーに続いて注文した梅酒フルーツパフェです。梅酒ゼリー・クリーム・いちご・キウイフルーツ・スポンジケーキで構成されており、付属の梅酒をかけながら食べるという贅沢な一品です。付属の梅酒はとても濃厚だったので、そのまま飲んでも美味しかったです。甘党で梅酒好きの私にピッタリのパフェでした(・∀・)




天空の城ラッピング列車

先述の通り、喫茶萌阿の目の前を山陰本線の線路が横切っているので、何本か列車を撮影しました。写真は、車体全体に竹田城址のイラストがラッピングされたキハ40形「天空の城竹田城址号」です。




特急こうのとり

駅通りで但馬牛メンチカツを食べたり土産を買ったりした後、城崎温泉駅から287系特急こうのとり号に乗って帰りました。




美味しいものを沢山食べて様々な温泉を堪能するという、充実した2日間でした。お金も時間も贅沢に使った、他に類を見ない旅行ができて良かったです(*´∀`)

城崎温泉旅行記③

前回の続きです。大師山頂からの眺望を堪能した後、宿泊する旅館へ向かいました。




緑風閣

今回宿泊したのは、城崎温泉駅から徒歩5分程の所にある緑風閣です。館内は高級感漂う落ち着いた雰囲気で、エレベーターの床も畳張りという徹底した和風内装となっています。また、スリッパを履かずに素足で館内を移動するのも印象的でした(*゚▽゚*) 部屋で仲居さんの館内説明を聞いた後、フロントでバーコード外湯券を受け取り、浴衣に着替えて外湯巡りをしました。




城崎温泉街並み3

街灯の灯る夕方以降は、昼間と違った街の雰囲気を味わえます。また、この時間帯になると浴衣姿の人が増えてきます。この時期の浴衣姿は寒いかと思いましたが、身体の芯が温まるまで長湯することで難なく移動できました。



まんだら湯

外湯めぐりで最初に行ったのがまんだら湯です。一生一願の湯(商売繁盛・五穀豊穣)とも言われています。ここには檜造りの桶風呂という、他所では中々味わえない露天風呂があります。ただ、結構小さいので少人数しか入れませんでした。



御所の湯

一度城崎に来ている某氏一押しの御所の湯です。美人の湯(火伏防災・良縁成就)とも言われています。京都御所をモチーフにしたとされる、立派な門構えが印象的です。ここの露天風呂は、目の前に滝が流れているという珍しい造りになっています。



さとの湯

この日の外湯めぐりの締めに行ったさとの湯です。ふれあいの湯(自然回帰)とも言われています。館内は広々とした造りとなっており、大きな露天風呂があるのも特徴です。城崎温泉駅の隣にあり、入口には無料で入れる足湯もあります。




夕食カニコース

ゆっくり外湯めぐりをした後、旅館に戻って豪華な蟹料理を食べました。夕食は泊まる部屋に用意してもらったので、人の目を気にせずに思う存分寛いで食べれました(*´∀`) 要所要所で仲居さんが料理の支度をしてくれるので、食べることに専念できました(*゚▽゚*)



夕食カニ刺身1

夕食カニ刺身2

まず、仲居さんから蟹の剥き方を説明してもらいました。予め殻に切込が入れらているため、手前側に力を入れれば綺麗に身を剥がすことが出来ます。蟹の刺身自体に濃厚な甘さがあって非常に美味しかったので、醤油を付けずに食べてました(^O^) 



夕食焼きカニ

こちらは網焼きの蟹です。殻に焦げ目が付いた辺りで食べるようにとのことですが、生のまま食べでも良いとの説明もありました。焼くことにより甘味が凝縮されて美味しかったです。ただ、火力が弱かったこともあり、中には生焼けになったのもありましたが、美味しいことに変わりなかったので良かったです。



夕食但馬牛

夕食は蟹だけでなく、但馬牛のステーキも出てきました。プレートで自分好みに焼いてから、塩や山葵などを付けて食べます。肉自体の味がしっかりしているので、少量の塩で十分美味しかったです(^O^)



夕食カニ鍋

蟹鍋は鍋奉行の某氏に任せ、余剰となった蟹の脚を食べてました。こちらの蟹も、生のまま食べて大丈夫との説明がありました。野菜と蟹の出汁がたっぷり入った鍋は言うまでもなく美味で、中締めのうどんも言葉で言い表せないくらい美味しかったです。締めの雑炊は蟹味噌入りだったので、濃厚ながらも諄くない味で感動を覚えました(;▽;)



もも酒

こちらは、外湯めぐりの時に酒屋さんで購入したもも酒です。桃の濃厚な味が素晴らしく、甘党の私にピッタリのお酒でした。某氏達は蟹料理を肴に日本酒を嗜んでいましたが、お酒の弱い私はもも酒を交互に飲んでました(^_^;)



夕食後は緑風閣の露天風呂を満喫し、某氏達と暫く談笑してから寝ました。



次回へ続きます。

城崎温泉旅行記②

前回の続きです。海中苑で昼食を摂った後、城崎温泉郷を散策しました。




城崎温泉街並み2

城崎温泉郷を流れている大谿川です。川の両脇に柳(シダレヤナギ)が植えられているため、川の北側の道を北柳通り、反対の南側の道を南柳通りと名付けられています。城崎温泉を代表すると言っても過言ではない、古風な情緒が楽しめます。通り沿いに顔出し看板が設置されていたので、某氏に頼んで記念写真を撮ってもらいました(´▽`)




温泉寺仁王門

大谿川沿いを上流へ向かって歩いていくと、豊岡市指定文化財である温泉寺仁王門が見えてきます。仁王門の奥には石段があり、山の中腹にある温泉寺本堂へ繋がっています。結構急な階段だったので、運動不足の我身には相当辛かったです(^_^;)



温泉寺本堂

約450段ある石段を登り切ると、国の重要文化財に指定されている温泉寺本堂が見えてきます。本堂の隣には、温泉寺本坊も建っています。本尊である十一面観音立像木造四天王像などが祀られているようですが、残念ながら見ることは出来ませんでした(´・ω・`)



城崎美術館

温泉寺本堂の近くに城崎美術館があったので、某氏達と見学してみました。室内には数多くの仏像や経典が展示されていた他、見応えのある地獄絵図や釈迦涅槃図などもありました(*゚▽゚*)




温泉寺駅1

温泉寺駅2

城崎美術館を見学した後、温泉寺本坊の前にある温泉寺駅へ行きました。城崎温泉ロープウェイの中間駅で、改札口に仏像が安置されています。当駅は無人且つ自動券売機も設置されていないので、そのまま乗車して起点の山麓(城崎温泉)駅の窓口で精算することになります。



城崎温泉ロープウェイ1

城崎温泉ロープウェイ2

城崎温泉ロープウェイは、山麓(城崎温泉)駅山頂(大師山頂)駅とを結んでおり、所要時間は約7分です。1号機2号機の2台が、起点の山麓駅と終点の山頂駅を概ね20分間隔で同時に発車し、中間の温泉寺駅ですれ違うダイヤとなっています。多客期には臨時便が増発されて、最短の8分間隔で運行されることもあります。




山頂駅

城崎温泉郷俯瞰

山頂(大師山頂)駅の1階はみはらしカフェ茶屋、2階は展望台となっています。ここからの眺めは素晴らしく、城崎温泉郷や円山川、更にその奥に広がる日本海などが見渡せます。当駅周辺には、温泉寺奥の院カニ塚などがあります。また、奥の院正面にはかわらけ投げ処があり、みはらしカフェ茶屋で売っている3枚1組のかわらけ(素焼きのお皿)を買ってかわらけ投げをすることも出来ます。



ぜんざい1

ぜんざい2

小腹が空いてきたので、みはらしカフェ茶屋で売っているぜんざいを食べました。お餅は、店内の囲炉裏の上で自分好みに焼いてから入れます。少し焦がしてしまったものの、もっちりとした歯応えは失われておらず、甘いぜんざいとの相性は抜群でした(´▽`) 見晴らしも良く、ゆっくりとできます。



再びロープウェイの乗って下山し、城崎文芸館にて各々詩人に成りきって俳句を書いた後、宿泊する旅館へ向かいました。



次回へ続きます。

城崎温泉旅行記①

1月30日(土)・31日(日)、某氏達と兵庫県豊岡市の城崎温泉へ行きました。楽しみの余り前晩は殆ど眠れず、当日は寝不足の状態で某氏達と合流することになりました(^_^;)




特急こうのとり1

城崎温泉へは、西日本旅客鉄道(JR西日本)289系特急「こうのとり」を利用しました。この車両は、元々北陸本線特急「しらさぎ」として運用していた683系2000番台で、北陸新幹線の開業により余剰となった車両を直流専用に改造したものです。余談ですが、特急「こうのとり」には車内販売や自動販売機が無いので、利用する際は予め駅売店などで飲食類を購入しておくことをお勧めします。



特急こうのとり2

特急こうのとり3

今回利用した289系特急「こうのとり」の車内(普通車)です。奇数号車のシートはサーモンピンク、偶数号車のシートはグレーブルーを基調としており、座席裏テーブルの他にも肘掛内蔵の小型テーブルが設置されています。この日は土曜日だったこともあり、車内案内放送によると乗車した列車の指定席満席自由席宝塚駅辺りでほぼ満席という、帰省ラッシュ宛らの混雑でした(゜д゜)




城崎温泉駅1

城崎温泉駅2

特急「こうのとり」に乗り、某氏達と飲酒しながら談笑すること約3時間、目的地の城崎温泉駅に到着しました。当駅は観光地の玄関口ということで、大きい駅舎ながらも景観を損ねない瓦屋根の和風建築となっています。駅舎内も広々としていますが、先述の通り利用客が多かったので、改札口や駅前ロータリーへの出入口付近は非常に混雑していました。



こうのとり像

飲泉場

城崎温泉駅前広場には、こうのとり像飲泉場などがあります。某氏達と一緒に温泉を飲んでみましたが、予想以上に塩辛くて少量で断念しました(´・ω・`)



城崎温泉街並み1

城崎温泉駅前から温泉街方面へ向かう駅通りです。城崎温泉のメインストリートの一つで、飲食店や土産販売店などが建ち並んでいます。観光客を中心に混雑しており、宿へ向かう大型観光バスの往来も多かったので、細心の注意を払いながら歩いていました。



海鮮丼御膳

海鮮丼

駅通りに接している海中苑というお店で昼食を摂りました。駅前の混雑から察するに、正午を過ぎると入店できなくなる恐れがあったので、到着後すぐに食べることにしました。海鮮丼が有名のお店なので、写真の海鮮丼御膳を注文しました。新鮮な魚が沢山のっている海鮮丼をはじめ、どれも文句なしに美味しかったので、一同言葉を発することなく一心不乱で平らげました(*゚▽゚*)



食べ終わった頃、案の定お店が混んできたので、会計を済ませて温泉街を散策することにしました。



次回へ続きます。

城崎温泉へ行きました。

城崎温泉1

1月30日(土)・31日(日)、某氏達と兵庫県豊岡市の城崎温泉に行ってきました。冬の味覚と温泉を満喫した2日間で、とても楽しかったです。



城崎温泉2

城崎温泉は外湯めぐりが有名らしく、我々一同も温泉をハシゴしました(*゚▽゚*) この時期の浴衣姿は冷えるかと思いましたが、ゆっくり温泉に浸かることで寒さを感じることなく巡れました。



詳細は、後日纏めて記述する予定です。
プロフィール

乃梨(のり)

Author:乃梨(のり)
鉄道やアニメ、犬(特に柴犬)が好きな社会人です。宜しくお願いします。

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