一年を振り返って…

2016年も残り僅かとなりました。この一年を振り返ってみると、人気アイドルグループ「乃木坂46」「欅坂46」を知るなど、色々な出会いがありました。



欅坂46特集

今年は、欅坂46関連の書籍購入が増えた年となりましたね(^_^;) 表紙に彼女たちが写っていると、ついつい買ってしまいます…



2017年も良い年を迎えれるように精進していきたいと思います。
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今年二度目の彦根城

彦根城1

12月19日(月)、滋賀県彦根市にある彦根城へ行きました。以前訪れた時は混雑していましたが、今回はオフシーズンの平日だったこともあって閑散としていました。



彦根城2

彦根城3

表門からの坂道を登っていくと、廊下橋と重要文化財の天秤櫓が見えてきます。廊下橋は、敵襲来時に落とせるように造られた落とし橋だったようです。左右対称に建てられている天秤櫓は、彦根城以外の城郭では見られない珍しい建物らしいです。



彦根城5

彦根城4

さらに登っていくと重要文化財の太鼓門櫓があり、その先には国宝の彦根城天守があります。全国でも珍しい現存天守です。今回、天守内見学は省略させていただきました。



ひこにゃん

天守前広場では、人気ゆるキャラ「ひこにゃん」が出迎えてくれます。ひこにゃんの登場時間は、彦根城管理事務所等で確認できます。動きが緩慢なので、非常に撮影しやすいです(*^^)v





二季咲桜

表門から内堀沿いの道を歩いていると、道脇に二季咲桜が植えられていました。春と冬に花が咲くようで、訪れた時も少し咲いていました。



白鳥と黒鳥

彦根城の内堀には、白鳥と黒鳥が優雅に泳いでいました。人が近付いても逃げるどころか、むしろ寄ってくるので驚きです。お蔭で綺麗に撮れました(^O^)





牛すじ丼

彦根城周辺を散策した後、夢京橋キャッスルロードの店で昼食を摂りました。近江牛の握り寿司とミニ牛すじ丼を食べました。





ブルーメの丘

彦根城の後は、滋賀県日野町にある滋賀農業公園「ブルーメの丘」へ行きました。ただ、既に16時を過ぎていたので、全ての行事が終了していました(^_^;) 何もないのに入場料を払うのも勿体なかったので、今回は入園を見合わせました。



滋賀県竜王町の三井アウトレットパーク竜王へ行って買い物をし、大阪へ帰りました。大阪梅田で人気アニメ映画「君の名は。」のレイトショーを観ました。三回目の鑑賞だったので、細かい部分まで見れました(^O^)

相変わらずのクリスマス

一人クリスマス

12月24日(土)・25日(日)は忙しかったので、両日とも一人で過ごすことになりました(´;ω;`) 友人に泊り飲みも誘われていましたが、時間の都合が付かなかったので断念しました(´・ω・`) そんな寂しいクリスマスですが、夕食だけでも雰囲気を出そうと、近くのスーパーにて半額で売られていたチキンを買って食べました。値段の割に美味しかったので良かったです。


来年は良きクリスマスが送れるようにと願っております!

なんばパークスのイルミネーション

なんばパークス1

先日、大阪市浪速区にある「なんばパークス」のイルミネーションを見に行きました。ここは、南海難波駅に隣接しているため、南海電鉄50000系「ラピート」を模したイルミネーションもありました。




なんばパークス2

なんばパークス3

なんばパークス4

なんばパークスのイルミネーションは、「レインボーフラワー」をテーマにしているようです。LED電球で彩られた花が印象的でした(*^▽^*)



イルミネーションを堪能した後、長編アニメ映画「この世界の片隅で」を観て帰りました。映画館で泣いちゃいました…

えもん(2016年12月)

えもん198

えもん199

えもん200

寒さ厳しい今日この頃、実家のエモンは元気に過ごしています。ただ、最近はよく寝ているので、至近距離に近づかないと起きてきません(^_^;) 起きてからもぼんやりしている時間が長いです…




紅葉

結局、今年も紅葉狩りが出来なかったので、実家にて行いました(;´・ω・)

田原本駅から柏原駅へ

近鉄田原本線に乗って西田原本駅へ行き、歩いて田原本駅へ向かいました。両駅間は100m程しか離れていないので、すぐに到達できます(^O^)




田原本駅1

田原本駅2

奈良県田原本町の田原本駅です。当駅は近畿日本鉄道橿原線の駅で、徒歩連絡の西田原本駅田原本線へ乗り換えることが出来ます。乗降客が比較的多い駅なので、急行列車も停車します。駅構造は相対式ホーム2面2線で、互いのホームは地下通路で結ばれています。また、両ホームにそれぞれ改札口が設けられています。



田原本駅3

田原本駅1番線に到着する普通橿原神宮前行に乗りました。




橿原線

近鉄橿原線は、連絡線を除いて全区間が複線構造となっています。写真は、奈良県橿原市の新ノ口駅南側にある新ノ口連絡線の分岐点で、京都方面と賢島方面を結ぶ特急しまかぜ等の列車がこの連絡線を使用しています。




橿原神宮前駅1

橿原神宮前駅2

田原本駅を出てから約15分、奈良県橿原市の橿原神宮前駅に到着しました。当駅は近畿日本鉄道橿原線南大阪線、吉野線が接続しており、特急を含む全ての列車が停車します。中央口(上の写真)には特徴的な駅舎が使われており、近畿の駅百選にも選定されています。



橿原神宮前駅3

橿原神宮前駅4

橿原神宮前駅では、橿原線特急列車南大阪線・吉野線特急列車が接続するダイヤとなっています。前者標準軌(1,435mm)後者狭軌(1,067mm)で、線路幅が異なります。そのため、橿原線の列車吉野線(吉野方面)へ入れません。



橿原神宮前駅5

橿原神宮前駅7番線に到着する急行大阪阿部野橋行に乗りました。




南大阪線

南大阪線は、全区間複線構造となっています。大阪都心部へ向かう通勤路線の1つで、比較的利用客数の多い路線です。列車種別も、普通準急区間急行急行特急(さくらライナー青の交響曲含む)と多いです。




道明寺駅1

道明寺駅2

橿原神宮前駅から急行準急を乗り継ぎ、大阪府藤井寺市の道明寺駅に到着しました。当駅は近畿日本鉄道南大阪線と道明寺線が接続しており、準急が停車します。駅構造は単式ホーム1面と島式ホーム1面の複合型2面3線で、駅舎側(右)から南大阪線(大阪阿部野橋方面)の3番線、南大阪線(橿原神宮前方面)の2番線、道明寺線の1番線となっています。



道明寺駅3

道明寺駅1番線に到着する折り返し普通柏原行に乗りました。




道明寺線

道明寺線は全区間単線構造で、交換設備を有する駅も存在しないため、線内には1編成しか走っていません。また、この路線はスルッとKANSAIに対応していないので、スルッとKANSAI3dayチケットも使えません。ただ、ICOCAPiTaPa等のICカードは利用できます。




柏原駅1

柏原駅2

道明寺駅を出てから数分で、大阪府柏原市の柏原駅に到着しました。当駅は西日本旅客鉄道(JR西日本)関西本線(大和路線)近畿日本鉄道(近鉄)道明寺線が接続しています。駅構造は島式ホーム2面4線で、駅舎は西日本旅客鉄道管轄となっています。



柏原駅3

再び近鉄を乗り継いで帰る予定でしたが、帰宅ラッシュ時間帯で道明寺線が混雑していたので、西日本旅客鉄道関西本線で帰ることにしました(^_^;)



年内に忘れていた乗りつぶし記録が出来て良かったです(*^^)v

近鉄生駒線と田原本線

7月22日(金)、スルッとKANSAI3dayチケットを使って近畿日本鉄道(近鉄)の旅をしました。今年のブログを見返していると、8月に生駒鋼索線(生駒ケーブル)の乗車記は書いていましたが、その続きを書いていなかったので、自分の乗りつぶし記録のためにも載せておこうと思います(^_^;)



生駒駅1

生駒駅2

生駒ケーブルに乗った後、奈良県生駒市の生駒駅から近鉄生駒線に乗りました。生駒駅は島式ホーム3面6線構造で、右奥からけいはんな線の1・2番線ホーム、奈良線の3・4番線ホーム、生駒線の5・6番線ホームとなっています。



生駒駅3

生駒駅6番線に停車中の普通王寺行に乗りました。生駒線は、一部列車を除いて運転士のみのワンマン運転で運行されています。また、各駅に停車する普通列車のみが運行されており、急行などの速達列車はありません。




生駒線

生駒線は、生駒市内の一部区間を除いて単線構造となっています。ただ、殆どの区間で複線化できる用地が確保されています。




王寺駅1

生駒駅を出てから約25分、奈良県王寺町の王寺駅に到着しました。当駅は近畿日本鉄道生駒線の他、西日本旅客鉄道関西本線(大和路線)和歌山線、隣接する新王寺駅から出ている近畿日本鉄道田原本線が接続する交通の要衝です。



王寺駅2

近鉄生駒線の王寺駅は、頭端式ホーム1面2線構造となっています。改札口はホーム終点側にあり、JRの西口改札の傍にあるので、相互の乗り換えはスムーズです。



新王寺駅1

新王寺駅2

こちらは、近鉄田原本線が発着している新王寺駅です。頭端式ホーム2面2線構造となっており、乗車専用ホーム降車専用ホームに分かれています。田原本線スルッとKANSAIに対応していないため、スルッとKANSAI3dayチケットも使えません。ただ、ICOCAPiTaPa等のICカードは利用できます。



新王寺駅3

新王寺駅に到着する普通西田原本行に乗りました。田原本線は、運転士のみのワンマン運転で運行されています。また、各駅に停車する普通列車のみが運行されており、急行などの速達列車はありません。




田原本線1

田原本線2

田原本線は、全区間単線構造となっているので、交換設備のある駅で列車の行き違いが行われていました。




西田原本駅1

西田原本駅2

新王寺駅を出てから約25分、奈良県田原本町の西田原本駅に到着しました。頭端式ホーム1面2線の構造で、駅舎はホーム終点側に設置されています。



西田原本駅3

西田原本駅から徒歩数分の所に近鉄橿原線田原本駅があり、相互の乗り換えが出来るようになっています。



この後、橿原線に乗って橿原神宮前駅へ向かいました。

海遊館イルミネーション

海遊館イルミネーション1

先日、大阪市港区にある海遊館へ行きました。海遊館は世界最大級の水族館として有名ですが、夜になるとイルミネーション(冬季限定)が行われ、昼間と違った雰囲気となります。



海遊館イルミネーション2

海遊館イルミネーション3

イルミネーションは毎年テーマが決められているようで、今年は「海の光の世界」をコンセプトに、海遊館前広場が彩られていました。



海遊館イルミネーション4

海遊館イルミネーション5

海遊館に隣接している天保山マーケットプレイスの脇も、イルミネーションによる通路が設けてありました。また、世界最大級の天保山大観覧車もライトアップされていたので、とても綺麗でした。



来年3月までイルミネーションが行われているようなので、また行ってみたいと思います。

君の名は。プチ聖地巡礼

同窓会の発足総会の翌日、友人達と東京都新宿区の四ツ谷駅前で昼食を摂りました。友人達と別れた後、人気アニメ映画「君の名は。」の聖地巡礼をしました。





君の名は。

須賀神社2

映画「君の名は。」で登場する、東京都新宿区の須賀神社の階段です。広告でも使用されている場面なので、有名な場所の一つと言えます。アングル少し間違えてしまいました(^_^;)



須賀神社3

須賀神社1

須賀神社は閑静な住宅地の中に建てられています。下調べをせずに向かいましたが、近くに案内看板があったお蔭で何とか辿り着けました。有名な作品の聖地訪問でしたが、意外に人は少なかったです。




新宿警察署裏交差点

こちらは、東京都新宿区の新宿警察署裏交差点で、ここも映画で登場しています。東京地下鉄(東京メトロ)丸ノ内線西新宿駅、又は都営地下鉄大江戸線都庁前駅から歩いて行けます。




東京都庁

聖地巡礼のついでに東京都庁にも行きました。間近で見ると建物の高さに驚かされます。お上りさんをしてからお土産買って新幹線で帰りました。



久しぶりの聖地巡礼でしたが、要領が悪くて思うように巡れませんでした。次回以降は下調べを徹底し、良い成果を得られるように努めていきたいと思います。

原宿駅と渋谷駅

先日撮影した、東日本旅客鉄道(JR東日本)原宿駅と渋谷駅の写真を紹介します。




原宿駅表参道口
原宿駅表参道口

原宿駅竹下口
原宿駅竹下口

東京都渋谷区にある原宿駅です。当駅には東日本旅客鉄道山手線の他、東京地下鉄(東京メトロ)千代田線副都心線(東京地下鉄の駅名は明治神宮前〈原宿〉駅)が乗り入れています。原宿駅表参道口には古い木造駅舎が建てられており、関東の駅百選に選定されています。ただ、2020年の東京五輪へ向けての改良工事の一環で駅舎のリニューアルが予定されているので、この姿を見られなくなる可能性があります。



原宿駅ホーム1

原宿駅ホーム2

原宿駅は、島式ホーム1面と単式ホーム1面の2面2線構造となっていますが、明治神宮側の単式ホームは正月のみ使用される臨時ホームで、通常は島式ホームのみ使用されています。このホームでは当駅オリジナルの発車メロディーが流れており、それぞれ3ターンでフルコーラスの曲となっています。2020年の東京五輪関連のリニューアルに合わせて、臨時ホームを外回り(新宿・池袋方面)専用のりばに改良し、通常使用されている島式ホームは内回り(渋谷・品川方面)専用のりばへ変更される予定です。





渋谷駅ハチ公口
渋谷駅ハチ公口

渋谷駅前交差点
渋谷駅前スクランブル交差点

東京都渋谷区にある渋谷駅です。当駅には東日本旅客鉄道山手線埼京線(湘南新宿ラインを含む)の他、東京急行電鉄東横線田園都市線京王電鉄井の頭線東京地下鉄銀座線半蔵門線副都心線が接続する交通の要衝です。渋谷駅ハチ公口前には、渋谷を代表するセンター街や文化村通り、道玄坂へ通じる渋谷駅前交差点(スクランブル交差点)があり、終日人通りが絶えません。



忠犬ハチ公像

旧東急車両

渋谷駅ハチ公口前広場には、渋谷駅のシンボルとも言える「忠犬ハチ公」銅像がある他、東京急行電鉄東横線で活躍していた5000系車両(青ガエル)が静態保存されています。渋谷駅の待ち合わせ場所としても有名なポイントなので、曜日に関わらず終日混雑しています。



渋谷駅1番線ホーム
渋谷駅1番線ホーム

渋谷駅2番線ホーム
渋谷駅2番線ホーム

渋谷駅の山手線のりばは、単式ホーム1面と島式ホーム1面の2面2線構造で、単式ホームの1番線が外回り(新宿・池袋方面)のりば、2番線が内回り(品川・東京方面)のりばとなっています。山手線と並走する埼京線(湘南新宿ライン)のホームは、用地が無かったことから恵比寿駅方に設置されています。ただ、山手線ホームの真横にある東横線ホーム跡地埼京線のホームを移設し、相互の乗り換えをスムーズにする計画が進行中です。併せて、山手線のりばも島式ホーム1面2線の構造に変更される予定です。



時間があまり無かったので、両駅とも山手線ホームのみの撮影となりました。出来れば再訪して、コンプリートしたいと思います。

ぷらっとこだまで東京へ

こだま646号1

先月上旬、同窓会の発足総会のため、東京都港区へ行きました。東京への移動手段は、速くて便利な東海旅客鉄道東海道新幹線にしました。



こだま646号2

こだま646号3

今回利用したのは、JR東海ツアーズで発売されている「ぷらっとこだま」グリーン車指定席プランです。旅行代金は通常期11,800円(繁忙期13,300円)で、JR所定料金(グリーン車利用)より7,120円(繁忙期5,820円)も安くなります。また、のぞみ号普通車自由席利用料金(13,620円)よりも安いので、利用価値は十分あると思います。ただ、普通乗車券と違って細かい利用条件があるので、注意が必要です。



赤ワインステーキ弁当

こだま号には車内販売がないので、予め売店で飲食類を買っておくと良いでしょう。「ぷらっとこだま」には1ドリンク引換券も付いているので、駅構内にある東海キオスクなどの「クーポン券引換店」ステッカーが貼ってある売店で、ソフトドリンク(350mlのビールも可)等と交換できます。新大阪駅構内の売店で「赤ワインステーキ弁当」を購入し、グリーン車で優雅な朝食を頂きました(^O^) 



東寺遠望

新大阪駅を出てから10分程で、京都を代表する東寺(教王護国寺)の五重塔が見えてきました。こだま号は京都駅から先も各駅に停まりながら進んでいきます。度々のぞみ号ひかり号の通過待ちをするので、数分間停車する駅が多数あります(^_^;)



富士山遠望

静岡県富士市の新富士駅の手前に架かる富士川橋梁から富士山を見ることが出来ます。この日は晴れていましたが、生憎雲がかかっていたので綺麗に見れませんでした(´・ω・`)



東京駅丸の内口
東京駅丸の内口(↑) 東京駅八重洲口(↓)
東京駅八重洲口

新大阪駅を出発してから約4時間、東京都千代田区の東京駅に到着しました。最速ののぞみ号と比べると1時間半以上長くかかりましたが、快適なグリーン席で伸び伸びと過ごせたので苦ではなかったです。時間に余裕があれば、良いプランだと言えますね(^O^)


翌日は、東日本旅客鉄道渋谷駅や原宿駅を撮りに行きました。

映画「艦これ」で歴史を学ぶ。

劇場版艦これ

12月1日(木)、人気シミュレーションゲーム「艦隊これくしょん-艦これ-」の劇場版を某氏達と観て来ました。この日は映画の日だったので、1,000円で観ることが出来ました(^^♪

「艦これ」とは、第二次世界大戦で活躍していた艦艇をモチーフとした「艦娘(かんむす)」を中心に、物語が進められていくゲームとなっています。所謂、艦艇の擬人化というものですが、華奢な見た目とは裏腹に豪快な戦闘を繰り広げるようなので、単なる萌え擬人化と括るのは聊か早計であると言えますね。

今回の映画鑑賞で、歴史に興味を持ったり、理解が深まったりする人も多かったと思います。現に、歴史が苦手な私でも「艦これ」の様に少女化して難易度を下げてくれたお陰で、戦闘における戦術の重要性や応用力の大切さを理解することができました。欲を言えば、登場人物(艦艇)を把握しておくと、より一層理解できたのかなと思います。若干、シナリオに疑問符が付く箇所もありましたが、躍動感ある戦闘シーンが観れたので良かったです。

購入したパンフレットで映画内容を復習することによって、更に知識も増えたので、良い勉強になりました(^O^)
プロフィール

乃梨(のり)

Author:乃梨(のり)
鉄道やアニメ、犬(特に柴犬)が好きな社会人です。宜しくお願いします。

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