書き初めと抜歯

【温故知新】

温故知新

訓読:故きを温めて新しきを知る。
下線部は「たずね求める」という意。

意味:昔のことをよく調べて研究し、新しい知識や道理を得ること。



先月の書道で書いた字です。結構有名で意味が分かりやすく、額などに書かれていることも多い四字熟語の1つです。我々が歴史や古典を学ぶのも、この言葉の意味を考えれば理解できますね。まぁ、私はどちらも苦手でしたが…

これを書いている時は「上手く書けたかも!」と思っていましたが、実際吊るして遠くから見てみるとそうでもなかったです(^_^;) 特に「故」や「新」の左部と右部のバランスが悪いです。次回の条幅では、このことも注意しなくてはいけませんね!






話は変わりますが、今日親不知を抜いてきました。虫歯になっていたので、早めに除去しておいた方が良いということでした。まだ麻酔が効いているので痛みませんが、切れると痛みだしてくるようなので早めに寝ようと思います。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

乃梨(のり)

Author:乃梨(のり)
鉄道やアニメ、犬(特に柴犬)が好きな社会人です。宜しくお願いします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
counter
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR